著者

桜あげは

人物/著者

11シリーズ / 28巻

桜あげは(さくら あげは) 大阪出身のライトノベル作家。 2014年よりネットで小説を書き始め、2015年に「ある日、ぶりっ子悪役令嬢になりまして。」にてデビュー。 代表作 「アマモの森のご飯屋さん」(レジーナ文庫) 「私は聖女じゃない、ただのアラサーです!」(レジーナブックス) 「わたし、異世界で癒しの聖女になったらしいです」(レジーナブックス)

作品傾向

  • 11 シリーズ
  • 28 刊行巻(累計)

主役割は担当シリーズ数が多い側(同数の場合は著者/イラスト)です。現在の主役割: 著者。

作品年表

  1. 2015
  2. 2017
  3. 2018
  4. 2019
  5. 2020
  6. 2021
  7. 2022
  8. 2025
  9. 2026

最近発売された本

最近注目されている作品

話題スコア(トレンド集計)が高いシリーズです。

よく組む相手

同じシリーズで共作した巻数が多い相手です。

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作品