アイコン出典: X (@sagaoyama) / 取得: Unavatar

著者

蒼山サグ

人物/著者

6シリーズ / 33巻

蒼山サグは日本のラノベ作家。ロリコンを自認するあとがきと低年齢ヒロインが活躍する作風で話題を呼んだ。主に電撃文庫で活動していたが、SNSの更新は2023年以降停止している。代表作は以下。 ロウきゅーぶ!(『電撃文庫』、イラスト:てぃんくる、2009年 - 2015年、全15巻) 恋愛と幼女の分岐点『電撃文庫MAGAZINE』Vol.23別冊付録、『サンタクロースを見た 電撃コラボレーション』掲載、2011年12月 ステージ・オブ・ザ・グラウンド(『電撃文庫』、イラスト:ひのた、2016年、既刊1巻) ゴスロリ卓球(『電撃文庫』、イラスト:マナカッコワライ、2018年 - 、既刊2巻) ぽけっと・えーす!(『電撃文庫』、イラスト:てぃんくる、2019年 - 、既刊3巻) 魔空士の翼 SkyMagica(KADOKAWA、イラスト:so品、2021年、既刊1巻) ウマ娘 プリティーダービー Season 2 ウマ話〜ツインターボ編〜(トレーナーズBOX 第3コーナー特典、2021年) ウマ話〜キタサンブラック・サトノダイヤモンド編〜(トレーナーズBOX 第4コーナー特典、2021年)

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  • 蒼山サグは、2009年『ロウきゅーぶ!』でデビューしました。スポーツや青春を題材にしたライトノベルを多く出版しており、キャラクターの成長や友情を描いた作品で知られています。代表作には、アニメ化もされた【ロウきゅーぶ!】シリーズがあります。また、同業者の伏見つかさとの交流もあり、作品に関する情報発信を積極的に行っています。競馬愛好家としても有名で、競馬に関するコラムを執筆するなど、ライトノベル界以外でも活動しています。好きな食べ物は牛丼です。

作品傾向

  • 6 シリーズ
  • 33 刊行巻(累計)

主役割は担当シリーズ数が多い側(同数の場合は著者/イラスト)です。現在の主役割: 著者。

作品年表

  1. 2009
  2. 2012
  3. 2016
  4. 2018
  5. 2019
  6. 2021

最近発売された本

最近注目されている作品

話題スコア(トレンド集計)が高いシリーズです。

よく組む相手

同じシリーズで共作した巻数が多い相手です。

よく関わるレーベル

関連クリエイター

作品