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王道系ライトノベル一覧
10作品
編集部短評
西部開拓時代がモデルの新大陸でじゃじゃ馬お嬢様とならず者一味が大暴れ!
編集部短評
壮大な世界観を持った異世界の話ですが、最初に主人公として描かれている陽子や杉本さんの性格や考え方は当時同年代だった私から見ると思春期特有のものもあってとても親しみやすく感じたものです。
編集部短評
一見誠実そうに見える婚約者でも、悪評をばら撒かれてる主人公をフォローしない、王弟妃や取り巻きの言うことを一番に信じる、と結婚を嫌がるのも当然な相手。そんな相手との10年越しの婚約破棄という決着をつけるところが始まりですが、それが意外な連鎖を生み出していくので推理小説並みのフラグが散りばめられています。
編集部短評
王道のラブストーリーが読みたい! けれど作品選びは失敗したくない!そんなあなたにうってつけのシンデレラストーリー!
編集部短評
暗殺者上がりの苦労人執事と訳アリお嬢様の日常には危険がいっぱい!
編集部短評
主人公ユリアが王女の子育てと自身の恋に奔走するのですが、その凛とした姿にみんなが魅了されていきます。
編集部短評
平凡な令嬢マリエル・クララックが時々巻き込まれるちょっとした騒動とほのぼのとした日々が描かれているので、サクッと読めて面白いです!
編集部短評
仮の婚約者だった二人が婚約者として日々を過ごし、騒動に巻き込まれていく内に惹かれ合っていくところがキュンキュン来ます!
編集部短評
本が大好きな侯爵令嬢が、婚約者である王太子に想われていることに気付かずに日々を過ごしていて、いつの間にか周囲にも認められる王太子妃候補となっていくことが、そのギャップが面白い作品です。
編集部短評
自他ともに認める平凡な令嬢フィリミナが、時々起こる騒動に自分でできる精一杯で立ち向かう時に見せる姿はとても凛々しくて頼もしいです。
