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5シリーズ / 6巻
三秋縋(みあき・すがる)は日本の小説家。2011年から2013年にかけ、WEB掲示板2ちゃんねるで「げんふうけい」名義の小説を発表。「人を自殺させるだけの簡単なお仕事です」、「十年巻き戻って、十歳からやり直した感想」、などが話題を呼ぶ。2019年3月、『君の話』で第40回吉川英治文学新人賞候補となる。代表作は以下。 * スターティング・オーヴァー(2013年9月 メディアワークス文庫) * 三日間の幸福(2013年12月 メディアワークス文庫) * いたいのいたいの、とんでゆけ(2014年11月 メディアワークス文庫) * 君が電話をかけていた場所(2015年8月 メディアワークス文庫) * 僕が電話をかけていた場所(2015年9月 メディアワークス文庫) * 夢が覚めるまで(2017年9月5日) * 君の話(2018年7月 早川書房 / 2021年11月 ハヤカワ文庫JA) * さくらのまち(2024年9月 実業之日本社文庫)
作品傾向
- 5 シリーズ
- 6 刊行巻(累計)
主役割は担当シリーズ数が多い側(同数の場合は著者/イラスト)です。現在の主役割: 著者。
8軸評価の平均
著者として関与したシリーズの平均です(数値のない軸・シリーズは除く。SS=5〜C=1)。軸名を押すと評価・任意コメント一覧へ移動します。
作品年表
- 2013
- 2014
- 2015
- 2016
最近発売された本
最近注目されている作品
話題スコア(トレンド集計)が高いシリーズです。
