著者

紅玉いづき

人物/著者

12シリーズ / 18巻

紅玉いづきは日本のラノベ作家。2006年、『ミミズクと夜の王』で第13回電撃小説大賞・大賞を受賞しデビュー。代表作は以下。 * 『MAMA』 * 『雪蟷螂』 * 『毒吐姫と星の石』 * 『ようこそ、古城ホテルへ』シリーズ * 『サエズリ図書館のワルツさん』シリーズ * 『大正箱娘』シリーズ * 『悪魔の孤独と水銀糖の少女』シリーズ * 『ブランコ乗りのサン=テグジュペリ』

作品傾向

  • 12 シリーズ
  • 18 刊行巻(累計)

主役割は担当シリーズ数が多い側(同数の場合は著者/イラスト)です。現在の主役割: 著者。

作品年表

  1. 2007
  2. 2009
  3. 2010
  4. 2012
  5. 2014
  6. 2016
  7. 2018
  8. 2022
  9. 2024

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