著者

川原礫

人物/著者/イラスト

5シリーズ / 96巻

川原礫先生は2008年第15回電撃小説大賞受賞(作品名:アクセル・ワールド)しました。 このラノ2011、2012で2年連続の1位を獲得。その後は2019年まで毎年TOP10に入賞しています。

他のメモを見る(1) 閉じる
  • 川原礫は、日本の小説家で、群馬県高崎市出身。2008年に『超絶加速バーストリンカー』を改題した『アクセル・ワールド』で第15回電撃小説大賞の大賞を受賞し、2009年2月に同作品でデビューしました。同年4月からは、ウェブ上で連載していた『ソードアート・オンライン』シリーズの刊行を開始し、これらの作品はアニメ化やゲーム化など多方面でメディアミックス展開されています。その他の著作には、『絶対ナル孤独者』や『デモンズ・クレスト』などがあります。

作品傾向

  • 5 シリーズ
  • 96 刊行巻(累計)
  • 2 セール中シリーズ

主役割は担当シリーズ数が多い側(同数の場合は著者/イラスト)です。現在の主役割: 著者。

作品年表

  1. 2009
  2. 2014
  3. 2022

発売予定

最近発売された本

最近注目されている作品

話題スコア(トレンド集計)が高いシリーズです。

よく組む相手

同じシリーズで共作した巻数が多い相手です。

よく関わるレーベル

関連ニュース

関連クリエイター

作品